威風堂々、アルゼイド流の剣をその手に――ラウラが待望の初スケール化
コトブキヤは、「軌跡シリーズ」より、1/8スケールフィギュア「ラウラ・S・アルゼイド」を2026年11月に発売する。

日本ファルコムの人気RPG「軌跡シリーズ」より、旧《VII組》の一員にしてアルゼイド流の使い手「ラウラ・S・アルゼイド」が、待望の初スケールフィギュアとして登場する。
本作では、両手剣を構えた迫力あるポージングで立体化。鋭い眼差しと引き締まった表情からは、剣士としての覚悟と気高さが感じられる仕上がりとなっている。特徴的な長い青髪は大きくなびき、動きのある造形で躍動感を演出。衣装のディテールや彩色も丁寧に作り込まれており、作品の世界観を忠実に再現している。
同シリーズの「フィー・クラウゼル」「エマ・ミルスティン」と並べることで、トールズ士官学院旧《VII組》の女性メンバーが揃う点も魅力。シリーズファンにとってはコレクション性の高い一体となっている。
















