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装甲騎兵ボトムズ「ロボ道 スコープドッグ」(2次受注)

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  • 2024年4月9日公開
  • 2024年8月16日更新

スコープドッグがロボ道シリーズから再登場!

threezeroは、「装甲騎兵ボトムズ」より、「ロボ道 スコープドッグ」を2025年3月に発売する。

装甲騎兵ボトムズ「ロボ道 スコープドッグ」のフィギュア画像
装甲騎兵ボトムズ「ロボ道 スコープドッグ」

アニメシリーズ「装甲騎兵ボトムズ」に基づく「ロボ道」アイテム第2弾としてスコープドッグが登場!

高さ約14.6cm。ノンスケールながらもミッド級アーマードトルーパーとして、リリース済みのヘビィ級アーマードトルーパー「ロボ道 ラビドリードッグ」(高さ約15.9cm)とのサイズ違いを再現。素材にABS、PVC、POM、そして亜鉛合金ダイキャストを使用したフル可動フィギュアだ。亜鉛合金ダイキャストは可動フレームに用いており、これにより全身に合計76ヶ所の可動ポイントを実現。threezeroの得意とするウェザリング表現を含む精密塗装が施されている。

プレイアビリティを向上させる様々なギミックも搭載されている。コクピットを露出させるにあたって、頭部バイザー、胸部コクピットハッチ、そして腹部メンテナンスハッチが開閉可能。コクピットシートにはAT用スーツを纏った「キリコ・キュービィー」のフィギュア(非可動)を着席できる。「ロボ道 スコープドッグ」のバイザー部の「ターレットレンズ」は回転でき、カメラの異なるズーム使用状態を再現可能。両前腕部には「アームパンチ」再現用の伸縮ギミックを搭載。脚部は変形し、降着姿勢が再現可能。また、足の裏には「ローラーダッシュ」用のタイヤを内蔵しており、つま先を引き上げることでタイヤが展開する。さらに、両足の側面に装着した「ターンピック」も伸長可能だ。腰部パーツの背面にはポリマーリンゲル液交換孔のスライドハッチのディテールが、そして腰部パーツの下面にはポリマーリンゲル液中和剤のタンクのディテールがモールドされている。

武器として銃「GAT-22ヘビィマシンガン」1個と、ヘビィマシンガン用マガジンが全3個付属。マガジンはヘビィマシンガンに装着できる他、腰サイドアーマーにも装着可能。他、非可動のパイロットフィギュア(キリコ・キュービィー)1個、アームパンチ用の排莢エフェクトパーツ1個(前腕部の排莢口に装着可能)、そして交換式の手首パーツが合計3対付属する。

装甲騎兵ボトムズ「ロボ道 スコープドッグ」のフィギュア画像
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フィギュア詳細情報
商品名 ロボ道 スコープドッグ
メーカー threezero
ブランド ロボ道
原型制作者 原型制作:threezero
タグ: threezero
作品 装甲騎兵ボトムズ
キャラクター スコープドッグ
備考 ノンスケール(全高約146mm)
塗装済み可動フィギュア
付属品:非可動のパイロットフィギュア(キリコ・キュービィー)×1、GAT-22ヘビィマシンガン×1、ヘビィマシンガン用マガジン×3、「アームパンチ」用の排莢エフェクトパーツ×1、交換式の手首パーツ×3対(拳×1対、開き手×1対、ヘビィマシンガン保持用の手×1対)
素材:ABS&PVC&POM&亜鉛合金
価格 28,600円(税込)
発売日 2024年9月 2次受注:2025年3月

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